院長が地元地方紙「新潟日報」夕刊のコラム「晴雨計」に、週1回、3か月間連載しました。どうぞお読み下さい。
回数 掲載日 主な内容 1 2004.11.4 小児科ってどんなとこ 2 2004.11.11 小児科はヘンなところ 3 2004.11.18 主人公は子どもたち 4 2004.11.25 小児科医はナビゲーター 5 2004.12.2 小児科はやっぱりアナログ 6 2004.12.9 病児保育を知っていますか? 7 2004.12.16 病児保育は強い味方 8 2005.1.6 子育て支援が危ない!? 9 2005.1.13 インフルエンザ・パニック 10 2005.1.20 麻疹ウイルス輸出国 11 2005.1.27 ネット時代の子育て支援
塚田次郎(上越市)
<つかだ・じろう=小児科医>
1957年高田市(現上越市)生まれ。高田高校、自治医科大学卒。
1990年上越市に「塚田こども医院」を開設。さらに、2001年には子育て支援の実践として「わたぼうし病児保育室」を併設。
毎月「こども通信」を発行するなど、子どもの健康作りや病気予防などに多くの情報を発信している。
最近はホームページを設置し、インターネットを通しての質問にも答えている。
「子どもが大好きな私にとって、小児科医は“天職”。子育てに悩み、苦労する若い親御さんたちを精一杯応援していきたいと思っています」
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